薬物治療の安全性と効果を最大限に高めるために用意されたシステム

命名の由来は「Drug Information Management System」。
薬物治療の安全性と効果を最大限に高めるために用意されたシステムです。その心臓部には定評あるメディカルデータベース社の医薬品DBを採用し、処方監査・お薬情報など、患者さまと薬剤師の先生方への情報提供を行ないます。相互作用・副作用の未然防止はもとより、患者さまへの親切・丁寧かつ解り易い服薬指導を実現します。

薬物治療の安全性と効果を最大限に
高めるために用意されたシステム
医薬品DBエンジンとして定評のあるメディカルデーターベース鰍フDBを採用。
相互DB、副作用DB、お薬情報DBなど、必要なDBは全て標準搭載。
医薬品情報は鮮度が命!!
P−CUBEに標準搭載のライブアップデート機能によりインターネットを経由して更新データや最新プログラムを配信!!
ライブアップデート
医薬品DBが
強力にバックアップ

監査結果はマトリックス表示で漏れなく確認。メディカルデータベース社の相互作用DBが、薬品対薬品、薬品対患者の相互作用をチェックします。チェックの要否、レベルは各々の経験に合わせてその場で設定変更が可能です。
最大週一回更新(医療用医薬品)
※OTCは半年〜年一回の更新となります。

副作用の初期症状を早期にキャッチ。副作用の初期症状を分かり易く患者さんの言葉で表現します。「薬品⇒初期症状」「初期症状⇒薬品」の相互作用検索が可能です。

患者さんに優しい薬情、お薬手帳。
混合した薬品も人目で識別。
充実した内容に加え、さらに各々で編集・追加も可能。
患者さん個々に合わせたオリジナルの薬情・手帳の作成も可能です。
薬情文章の更新は週一回。
薬情写真の更新は月一回となっております。